日常が変わる、楽になる「第3の場所」の見つけ方

自宅と職場以外の、自分らしくいられる「第3の場所(サード・プレイス)」。あるといいですよね。そんな場所の必須条件を考えてみました。早く確実に見つけるためには、この5つのポイントをチェックするといいかもしれません。

  • 自分を大事にしてくれる人がいる

    家族でも職場の同僚でもない、あなたを認めてくれる人、存在を受け入れてくれる人。まずそんな人がそこにいれば理想的。

  • 居心地のよい環境

    気軽に話せる。居心地よい環境でリラックスできたら、のびのび自分らしくいられるはず。

  • 人とつながれるきっかけ

    新しくつながった人々と、習慣的に集まる。視野を広げ、違う角度から日常を見つめるきっかけにもなります。

  • 日常的に通える場所

    自宅の近くだったり、仕事帰りに寄れたり、または通勤途中にあるなど、習慣的に通えることも大切。

  • 学べる、変われる機会がある

    話せるだけでなく、学び、知り、変わるきっかけもある。新しいことを取り入れられたら、より一層の充実感を感じはず。

フランス語会話の場を「第3の場所」に、という方法

新しいことを始めたい。外国語に興味がある。それならフランス語をきっかけに「第3の場所」を得る、という方法はどうでしょう?当校の生徒さんの中には、5年、10年と長く通っておられる方がたくさんいます。それはエコール・サンパに、フランス語のレッスンだけでなく、こんな環境と機会があるから。「第3の場所」にできる条件が整っているからだと私達は考えます。

  • 小さな教室で一人一人との語り合いを大切に

    あなたはここでは、大勢の生徒さんの中の匿名の一人ではありません。人対人として語り合う相手です。あなたがどんな生活をしているか、何が好きか。どんなことを感じているか。楽しんでいるか。それは私達にとっても重要です。

  • リラックスできる環境。オープンな人々との会話の機会

    ネイティブ講師はフランス語のレッスンと、話しやすい環境を作るプロ。そんな彼らとリラックスしてたくさん話せるしくみが教室にあります。

  • フランス人や仲間との語り合いから得るものがたくさん

    違う文化の中に身を置いて、自分を俯瞰し、新しい発見を得る。それこそがフランス語会話を学ぶ醍醐味。サロンやパーティー、特別講座など、その機会はたくさんあります。

  • 東京に5教室。駅のすぐ側。仕事帰りに通える夜クラスも充実

    いつものメンバーが、習慣的に集まりやすい環境。だからリラックスして話せるし、着実に上達でき、「第3の場所」の条件でもあります。

  • 早い段階で会話ができる、上達を実感できるレッスン

    全く初めての人にもフランス語会話力を。簡単な対話から始めて、徐々に高度な会話表現が身につきます。着実に上達し、それを実感できるしくみがあります。

もっと知る。教室を覗いてみる。
2016-11-16T12:29:14+00:00